2016
11.27

業務用ヘッドセット

Category: PC
Jabra Stealth 客先常駐の仕事現場ではSkype for Businessが常用されていて、IMは当然、音声通話も頻繁に行うことになります。

USB接続のヘッドセットは貸与されているんですが、ずっと繋げてるとケーブルが邪魔になる。繋げてないと、通話要請があった時に即応できない。という不便さがありました。

この点を改善する為、自腹で Jabra Stealth を用意したのが1年ぐらい前になりますでしょうか。(当然ですが)普通に使える事を期待して買ったワケですが、予想に反して、これが酷い状態で……

なかなかペアリングしない
ペアリングしたのに繋がらない
酷いノイズが入る
通話相手にもこちらの音声が酷い品質で聞こえる(=使用に耐えない)

といった状況で「大失敗した買い物」の筆頭でした。スマホ(Android/iPhone)ではまったく普通に使えたのですが、主用途として考えていたPCでの利用でこれほど酷いとは思ってもみず、ガックシきたものです。

ところが、これが激変したのが今年9月のFWアップデートでした。(バージョン1.28)

このアップデートにより上述の問題点の多くが劇的に改善しまして、ようやく「普通に使えるヘッドセット」として機能してくれるようになりました。今だに繋がりにくさを感じる時が僅かに残ってるんですけど、まぁ、なんとか許せる範囲です。

っということで、Jabra Stealth お薦めです。

なぁ~んてことはありません。他にもっと良いモノがあるような気がしてなりません。


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2016
05.07

Win10その後

Category: PC
2016/05/07 Win10 おおかたの予想に反して安定稼働を続けております。(笑)

Windowsというものを土台のOSと見た目のGUIとに分けますと、土台は比較的良好な感じなのではないでしょうか。この点は、奥さんPCをWin8.1で組んだ時にも感じたことで、まぁもしかしたら、GUIの不出来さとのギャップの大きさから「土台はすっごいマシなんちゃうん!?」と錯覚しただけかもしれませんけど、ゲームだとか画像/映像編集とかいった比較的重たい処理はしておりませんが、普通に使う分には必要充分な安定度があるように感じます。

今のところは。
明日、まったく逆のことを書いてるかもしれませんけど…

先日も書きましたが、Win7からの移行ではログオンアカウントは「ローカルアカウント」で初期セットアップされてしまうのですけど、今回これをMSアカウントに変更しました。

で、使用したMSアカウントはだいぶ以前にOneDriveを使ってみようかと思った時に作ったもので、設定したパスワード文字列はKeePassで発行したもので人間系で管理するつもりの無い文字列になっており、これをPCにログインする度にキーボードから手入力するなんてことはやってられません。その為、Win10に備わった「PINでログイン」できるようにしました。

要するに、比較的短めの数字文字列をログオンパスワードにしてしまうものです。MSアカウントとしてのパスワードは変更せず、そのPCにログインする時にだけ有効な文字列なので、家の中の固定位置で使用するデスクトップPCなら「数字のみのパスワード文字列でもエエか」という感じで、この機能に頼ることにしたのです。

とりあえず意図した通りに機能してくれてるので良いのですけど、この機能、外に持ち出すPCとかで使うには「いかがなものか」という気がします。

ログオン画面でパスワードの入力フィールドに「PIN」と表示しやがる。の上に、必要桁が間違いなく入力されると[Return]キー入力とかが無くても認証されてしまいます。

要するにセキュリティ的に見ると「いかがなもんでしょうかねぇ」という感じがする機能なので、不用意に設定しない方が良いように思いました。

まぁ「不用意に使わない方がよい機能」なんて他にもいっぱいあるでしょうから、そういうもののうちの1つ、ということで。
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2016
05.04

茨の道へ…

Category: PC
2016/05/04 Win10へ

今GWの努力目標っつーか、自PCのWin10移行を決行したのであります。

移行方針としては以下のような感じで考えました。

  • 事前に現状環境のソフトウェアコンポーネントを極力最新化しておく
  • システムドライブを別ディスクにCLONEした上で移行作業を行う

CLONE先用にCrucial MX200(240GB)を手配しました。元がSanDisk UltraPlus(240GB)で、使ってみた感じとしてMX200の方が体感でも速いのが分かりました。最新ってワケじゃないですけど、パフォーマンスに文句はありません。

SanDiskの方は、自PCのWin10化が完了した後に奥さんPCのWin10化で使う予定です。玉突き式の移行です。

Aomei Backupperを最新版(v3.2)にした後、ブートディスクを作成してこれを使って事前にHDD上にバックアップを取っておきました。の後に、同じディスクを使ってMX200へCLONEを実施。後はMX200をブートデバイスにして、Win10化の作業を粛々と行うのみ。

ということで実施したのですが、5/1に移行完了して3日後に突然の不調が勃発。シェル(explorer.exe?)が不調になりロクに操作もできなくなって、Win10は3日で寿命を終えました。いじょ

では済まないので、気を取り直して5/4に再度同じ作業要領で移行を実施しました。

再移行では、①Cortanaは「使わない」でセットアップを進めた、②BuffaloのBluetoothデバイス用のドライバ類は事前にアンインストールしておいた、というのが作業的な変更点です。

Win7からの移行ではデフォルトでセットアップされるアカウントはローカルアカウントになり、Cortanaの機能要件を満たさないので、①が必要だったのだろうと考えました。②は、Win10に同梱の標準ドライバで認識されるデバイスなのですが、Win7用に導入したデバイス付属のドライバ類がそのままではWin10のデバイス認識の邪魔をするようで、事前に削除しておく必要がありました。①も②も、最初に移行した時にはしっかり対応できていなかった部分でした。

とりあえず、そういうようなことで、なんとかWin10への移行が終わりました。安定度の確認とかはこれからになりますが、絶望的な状況が目の前に現れないことを祈るのみです。

その他移行で気づいたことは…

  • 電源プランが「パフォーマンス」に設定変更されてしまう。
    移行完了後、何だかファン音が五月蝿いような気がしたので、HWMonitorで状況を見てみたら、大した処理負荷も無いのに全コアが全速力で動いていました。移行処理中では処理負荷に対応する必要があるのでしょうけど、移行処理後にはきちんと元に戻して欲しいものです。
  • 日本語IMEが、MS-IMEに強制される。
    Google日本語IMEをインストールした状態でWin10化すると、IME一覧にGoogle日本語IMEは無くなりMS-IMEのみにされてしまいます。その状態で、Google日本語IMEをインストールしようとしてもインストールされた状態なのでインストールが成功しません。いったんGoogle日本語IMEをアンインストールしてから再インストールしてIME設定を元通りに設定し直す必要があります。MS-IMEには良い記憶が1つもありませんので、きちんと止めを刺しておく為MS-IMEを削除しておきます。
  • OS(Win10)の初期設定値は必ず全部確認して進める。
    移行処理途中で色々と問われる箇所が出てきますが、デフォルト設定で進めず必ず設定内容を確認して、必要なら自分で設定変更して先に進めるのが良いです。オプトアウト式なので、デフォルトのままで進めるとなんでもかんでもMicrosoftに送信許可してしまう、ような感じさえします。していいものとダメなものがあるので、面倒がらずに目を通すべきです。

Win10は、もうだいぶ語り尽くされていると思いますが、UIデザインが劣悪です。好き嫌いの世界かもしれませんが、好きになれそうもありません。

窓枠(ボーダー)が異様に太い、キャプションバーも異様に太い、キャプションバー上のボタンも異様にデカい、コントロールパネルのアプレット画面が異様に且つ無駄に大きい、などなど、せっかく広い大きい画面があっても、このように場所を無駄食いするデザインは最悪です。初期セットアップ作業ではコントロールパネル類を多数使うので、余計に気になるのかもしれませんが、呼び出す機能毎で表示されるダイアログ/窓のデザインがバラバラで、一貫性に欠けます。余談ですが、こういう部分はApple社の製品はよくできていると思います。

というような事から、「きちんと真面目に考えてつくり込んでないよね」というのが良く分かります。

そういった「見るに堪えないモノ」を見る頻度を下げる為、Classic Shellを導入して急場をしのぐことにしました。

とりあえず、これからじっくりと見てゆきたいと思います。

【後日追記】
翌日、奥さんPCもWin10化を実施しました。
コンポーネント類の最新化は4/30に実施済み。今日はシステムの引っ越し(HDD→SSD)とWin10移行の抱き合わせ作業でけっこうな時間を要しましたが、まぁなんとか無事に。いや、無事かどうかはまだ判断できないっすね。とりあえず予定した作業は終了した、という意味で。

Win8.1updateからの移行でしたが、Win7からの移行に比べたら変化が小さく感じました。


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2015
01.22

M$社の釣餌、又は撒き餌

Category: PC
某M$社が次期Windozeを時限措置で「無償アップグレードで提供する」のだとか。

この報を見てイノ一番に思ったのはタイトルの通り、「釣餌」か「撒き餌」か、と。

ベータ版品質にも満たないモノをある時点で「製品版リリース!」と発表し、そっから1年間限定で「旧OSの人も無料でアップグレードできますよ!端末がぶっ壊れるまで最新OSが使い続けられるんですよ!」とあちこちのメディア・チャネルを通じて吠えまくる、と。

そうして全地球的規模でベータテスターなのかアルファ版の治験者なのかよく分かりませんが、「餌に釣られた多くの人」が品質向上の為に一生懸命「無償で働かされる」と。

そういうようなストーリーが思い浮かびましたのです。

現在はWin7SP1 Home Editionを使っておるのですが、リモートデスクトップのクライアント機能が欲しくなってきて、「Win8.1 Proに更新してみるか…」などと考えていた矢先の報道なのでありました。

ま、戯言です。


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2015
01.19

CM-12

Category: PC   Tags:Nexus7(2012)Cyanogenmodcm-12
CM-12、とても良くなってきました。

Nightlyの1/13だか14だかのぐらいから、パフォーマンス的にも改善されました。現在1/18付けビルドを導入していますが、個人的には全く問題無いレベルの仕上がりです。

CM-11の時にロック画面の壁紙を変更してたんですが、CM-12で、どうやったらロック画面の壁紙を変更できるんでしょうか…(爆)。ってゆーか、CM-11の時にどうやってやったのかも思い出せんのですけど…

ま、大した問題じゃないので、どうでもよいのですけど…


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2015
01.10

CM-11 to CM-12

Category: PC   Tags:Nexus7(2012)Cyanogenmod
Cyanogenmod12(grouper) 2014/01/10 Cyanogenmod12(grouper) 2014/01/10

長らく Cyanogenmod11(CM-11)を使ってきましたが、年明け早々にNightly-Buildが一般リリースされた Cyanogenmod12(CM-12)に移行しました。

左側スクリーンショットでは上下に黒い帯がありますが、実際の画面では全画面壁紙になっています。ホーム画面は、CM-12デフォルトのLauncher3ではなく、常用してきたNova Launcherに変更しています。

開発者曰く「まだ85%ぐらいの完成度」との事で、誰彼とお薦めするようなものではないと思いますが、まぁ、とりあえず問題なく利用できております。使用中のアプリでも特に問題は出ずラッキーでした。

操作に対する応答では、明らかにCM-11の方が軽快です。純正の5.0系でもNexus7(2012)では「遅い」と評判になったようですので、そういうモノなのかもしれません。しかし、特にアプリの起動時に一瞬ひっかかるような感じがあるぐらいで、辛抱できないほどの遅延は全くありません。OSブートの所要時間は増えてます。

細かい事をグダグダ言うような人には向かないですが、新しいものに触れる事、日々更新されていくのをドキドキ(ワクワク)しながら試すのは、けっこう楽しいものです。絶望的な問題が起こらない限りは、CM-12と付き合っていこうと思っています。

【閑話休題】
年明け5日から仕事始めだったんですが、5日仕事を終えて帰宅した時からなんとなく体調が思わしくなく、風邪薬を飲んで寝たのも効果が無く、6日はしだいに体調悪化。午後から急激に悪化してしまい、敢え無く撃沈して早退。医院で診察を受け「インフルエンザではないですね」で安堵したものの風邪の症状が酷くて、新年早々7日・8日と2日間も休んでしまいました。

SEIKO SPIRIT SMART FUN (SCVE007) 2014/01/10 5日の仕事帰りにこんなモノを買ったから、バチがあたったのかも…

たぶん10年以上ぶりですが、腕時計を買いました。

ありきたりだと面白くないし、正確な時間が欲しいだけなら携帯電話で充分だし、少し「緩い時計」が欲しくてメカニカルのムーブメントのものを選びました。SEIKO SPIRIT SMART というモノで、昨年10月に発売された比較的新しい製品です。

普通に使ってるだけですが、今のところ日差で「1秒も狂ってないんちゃうか…」と思うぐらいの精度があります。普段の生活で使う分には充分すぎるぐらい、週に1度、時刻合わせするぐらいで問題なく使えます。

電脳品ではなく機械装置なので、それなりのメンテナンスが必要ですが、そういうのも含めて楽しんで使っていけたらイイかな、と。

で、これとは別で、ロードバイクのホイールを新調しようと画策中…。だいぶ以前に、みやっち店に相談してたんですが、ようやく資金繰りがつきそうで…。

チューブラーホイールを解体し、7700 DURAのハブを使って「サイクリング用」クリンチャーホイールの製作をみやっち店に依頼予定。チューブラーのリム・タイヤとかは、みやっち店で使ってもらえたらイイかな…


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2014
07.20

Cyanogenmod11 on Nexus7(2012)

Category: PC   Tags:AndroidCyanogenmod
CM11 on Nexus7(2012) 2014/7/20 今年5月10日に導入して2ヶ月が経過しましたが、特段の問題も無く安定して使えております、Cyanogenmod11です。

現在は Nightly 2014/07/19 を使用しています。(Androidバージョン: 4.4.4)

念の為、更新内容とか確認しながら適用要否を見ていますが、基本的にはリリースされた版をすぐ適用してきています。

時折、サスペンドからの復帰時のWiFiの掴み具合が悪くなることがありますが、問題視するほど悪くもならずに済んでいます。

使用しているアプリ/ツール類、常用品はほぼ変化は無いものの、周辺ツールは色々と替えました。

Nexus7(2012) + Cyanogenmod11、平日・休日を問わず外出時の必携ガジェットとして活躍してくれています。必携ガジェットと言うか生活必需品的ですらあります。

今でもまだ、日々かなりの勢いで修正/改良が施されていってるCyanogenmod 11ですが、充分な安定度があるように感じています。


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2014
05.10

CyanogenMod 11 on Nexus7(2012)

Cyanogenmod on Nexus7(2012) 2014/05/10 予言通り…でありますが、カスROM方面へ逝っていってしまいました。

KitkatベースのCyanogenMod、通称CM11の 20140509 Nightly です。思いっきり「開発途上版」なのですが、特に不満に思うことは無いですねぇ…という程度の安定度はあるように感じます。

念の為、TWRPのBackupを使ってシステムバックアップを取っておきました。アプリ類は、Titanium Backupで取るのとは別に個別アプリの機能を使って設定情報類をエクスポートしておきました。

インストールは、TWRPのInstallでヒョイヒョイと。Google Appsもヒョイヒョイと。特に問題も無し。ブートして初期アカウントをセットアップすると、やおらGoogle Playから以前にインストールしていたアプリ類が怒涛の如くインストールされていきます。

で、エクスポートなりバックアップなりしていた情報を戻して、移行完了。

外部USBメモリをシステムレベルで取り扱えるようになっている点が、Google版kitkatとの違いで目についたぐらいかな。MicroUSBのリーダーライターを使ってアクセスしてみましたが、root権限を持つアプリでは読み書き自由、root権限が無いアプリは読みのみ、のようです。

デフォルトで入るアプリの違いかと思いますが、CM11+gappsの方がよりメモリを多く食ってるみたい。(だいたい100MB~150MBぐらい多め)

で、無用なアプリのアンインストールや無効化などを行って、だいたい従来と同様のメモリ使用量に落ち着きました。

ま、そんな感じで、カスROM生活の始まりですん。

Changelogとかもウォッチしながら、上手に使っていきたいと思います。


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2014
04.30

メモリーカード・リーダーライター

Category: PC
Buffalo BSCRUM04BK 2014/04/30 何かあった時用に…と言うのも変ですが、MicroSD(SDHC)を読み書きできる「ちっちゃい」リーダーライターを常備しているのですが、標準USBだけではなくMicroUSBにも対応しておけたら一層便利なのではないか…

ということで、名古屋パソコンパーツ社の新製品を調達しました。

パッケージには、なんと「カードリーダー」としか書いていませんが、ちゃんと読み書きできます。また、堂々と「MicroSD専用」なんて書いてありますがMicroSDHCも扱えます。

パッケージ表記に疑問点が多い製品です…
大丈夫かよ、おい…

ってか、MicroSDHC(32GB)を読み書きできたのは「仕様外」なんだろうか…。とにかくよく分かりません。

性能/機能に関しては「驚くような何か」は何もありませんが、ごく当たり前にちゃんと使えます。

Nexus7(2012)で使えるかどうかは…(検証未完了)

TWRP+MultiROMを使ってUbuntu Touch(4/22版trusty)をMicroSDHCにインストールし始めていますが…、リーダーライターの青いLEDがチカチカ点滅しているので、それなりに読み書きできているのではないでしょうか…。インストールが終わってない段階でこれを書いてるので、要するにまだ検証未完了です。

【翌朝追記】
長時間かかりましたが、なんとかUbuntu Touchがインストールできて、MicroSDHCをセットしたリーダーライターから起動することができました。というコトで、いちおう読み書きできました、というコトになります。ちなみに、使用したMicroSDHCは、TranscendのClass10/32GB(型番失念)です。
それはともかく、操作方法も何も知らないUbuntu Touchですが、あまりの反応の鈍さに…。デバイスのI/O速度の問題なのか何なのか…。もう少しだけジタバタしてみようと思っています。が…


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2014
04.25

Nexus7用のケースを買ってみた

Category: PC   Tags:Nexus7(2012)
Nexus7 & Case 2014/04/25 見ての通り何の変哲もない「変なケース」です。

某著名通販で1番に出てきて310円且つ送料無料だったので即決。本体が1円なのに、ケースが310円とはバランスが悪すぎますかね…

見た目・機能性など、ケースには特に何も拘りは無いので不満も絶賛もありません。

ま、普通に使えます。

耐久性はよく分からんですが、丈夫そうな感じはしないです。カバンの中で他の物とぶつかって傷が付かなければOKす。

閑話休題。

自転車方面、すっかりご無沙汰気味です。ちょっと体調を崩してしまっていて、坂道ポタリングは勿論のこと、チャリンコウ通勤もご無沙汰に…

クチの中・ノド・鼻の奥が荒れ荒れで、かかりつけの医者曰く「至る所に口内炎がある状態、みたいな感じや。ウィルス性やな…」との事で…。完治するまではおとなしくしておくことにします。なので、大切な人ほど会うのを避けています。Uじりんさんにも会えんし、Due Setteにも行かれへんし…。

ちゃんと治ったら、また遊んで下さいね>皆さま


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