2008
05.31

天候不芳な週末のメンテナンス

Category: チャリ
天気予報通りで、朝からずっと曇りがち、時折雨がパラパラと。

も少しマシな天気なら、信貴山にでも行ってこようかと思いましたが、このような天気ではどこにも出れず、しかたがないのでメンテナンスしておりました。

昨年2月に新調したリアホイール、買ってから一度もハブのオーバホールをしていませんでした。気にはなってましたが、「天下のシマノ製品だし」「面倒だし(爆)」というので放置プレイだったのですが、今日、ようやく初めてグリス詰め替えを行いました。

やってみて、懲りましたw

昔は(って30年も前ぐらい)、自転車の回転部のベアリングといえばカップ&コーンしか無かったのですが、それはもう、けっこう頻繁にグリス詰め直し/玉当たり調整はしたもんなんです。

その思い出のまんまに作業に取り掛かりましたが、今日びのハブはカップ&コーン式といっても、かなりシールド性が確保されているようで、めちゃくちゃ作業性が悪いっす。カップ部のグリスの拭き取りとか、新しいグリスを詰めるとか、指が届かんですやん。

グリスを薄く綺麗に塗ってから、1つ1つ玉を置いていって…。

無理!

作業途中、「こんな邪魔で面倒なシールド蓋は無理からにでも外しちゃる!」と、思わず大魔神に変身しそうになりました。

とりあえず、なんとか作業を終えて玉当たり調整も終えましたが、二度とやりたくないですねぇ。

今回、DURA-ACEグリスを使いましたが、もう少し粘度が低くて劣化性能の良い高級なグリスを使った方が良かったかもしれません。って、もう一度やる気が起こらないんですが…。

ということで、次にリアホイールを組むことがあれば、シールドベアリングなハブを選んじゃうかも…。



ドロヨケ、撤去しました。

それと、TIOGAフロントバッグアダプタに取り付けたハブライトホルダも撤去し、サイコン本体をハンドルバー上に移動しました。

明日 6/1(日) 午後、上町に行きます。宅の総理大臣兼財務大臣の許可をいただきました。
少し遠いので、もしかしたら谷9まで輪行するかも。(爆)
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2008
05.29

実用車を変身させてみようか【妄想偏】

Category: チャリ
昨年秋からメインの仕事場が変って以来、ほとんど自転車通勤することが無くなってしまいました。

元々 HELIOS を買ったのは自転車通勤が主たる目的で、その方向でずっと弄って/維持してきたわけですが、今とはってはもはや、その用途を目的から外すのが良い頃合のような気がしてきました。

ということで、週末ツーリング/週末レジャー/週末修行(ぉぃぉぃ)向けに変身させてみようかしら!?とか思ったりするワケです。

先に言っときますよ。思うだけですよ、思う・だ・け。たぶん (爆)

で、変身願望の大きなところでは

  • 軽量化
    今まで実用重視でくっつけてきたモノのうち、趣味用途にエクスキューズが生まれない範囲のものを取り外してしまおうか。乃至、より軽いもの(=簡潔なもの)に交換しちゃおうか。という作戦。
  • ハンドルポジションの改善
    何度かブログでも書いたような気がしますが、登りの立ち漕ぎシーンで、ハンドルが上体に近すぎる為、引きハンが上手く使えない/上体のパワーを上手に使えないという感じになっちゃっています。これをなんとか改善できないだろうか、というのが希望。

というような辺りが、とりあえずの希望部分となりましょうか。

軽量化のネタとしては、まずはドロヨケかな。およそ晴れた日にしか走らないので無くて問題無いハズなんです。が、雨上がりの日は路面濡れてるやん…。そんな濡れた路面を、ついこないだ走ったやん…。ドロヨケ要るんちゃうん?という感じで悶々です。

リア用の伸縮できるポン付けの簡易ドロヨケがありますが、非常用としてこういうのをバッグに常備しておけば済むような気もします…。

軽量化の2つめは、クランク類・ペダル・RDをもう少し軽いものに換装すること。今使っているのは、それほど高いグレードのものではないので、重量面ではかなりの改善マージンがあるはずなのです。ペダルも、MM-Cube Ezyではなく、PD-A520 で充分なような気がしてきています。輪行の時ですらペダル外さないし…。Ezy 要らんやんけ!って感じですね。はい、そのとーりです。

軽量化の3つめは、かなり暗黒面に近いですが、フロントフォーク/ヘッドの交換。DAHON HELIOS系軽量モデルのフォークに交換しちゃえば、幸せになれるのではないだろうか?という妄想ですね。

重ねて申しておきますが、妄想ですよ。も・う・そ・う。

ハンドルポジションの方は、具体的にどうするか悩ましいところです。

簡単ポン付け方式としては、ZOOM ハンドルポジションチェンジャをかましてみる。本格対応としては、アヘッド化。

どちらにしても、折畳みに支障が出てしまいます。折畳みの手間を覚悟して運用で逃げる手もありますか。

itaさんのSPEED P20と同じ、KHSのブルホーンバー/STI に換装してしまうのも1つの方法ではあります。が、STIレバーの入手が大変高いハードルです。ブレーキ側も、ミニVにするか、トラベルエージェントを挟む等の対応が要ります。また、「どうせSTIにするなら、9速用のではなくて、いっそ10速用のを…」などと色気付いてしまう危険性も高いです。ただ、この方式(ブルホーン化)は、折畳みに支障が出ないんですよね。

悩ましいなぁ。

悩んでるウチが華かもしれませんが、経済的負担/ロス無く、良い方向にチューニングできたら良いなぁと思ってるんですが、なかなか難しいですね。

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2008
05.27

KY

Category: 読書
「空気読めよ」

と言われた事がショックで… なんてことはありませんが、以前に読んだ「関係の空気」「場の空気」の中でも、かなりの頻度で紹介/引用されていたのが、故 山本七平氏の「「空気」の研究」という本なんですが、買って読んでみることにしました。

読み始めからけっこう挽きつけられます。文章が、非常に論理的で明快なせいもあるでしょうか。通勤時間を、少しばかり読書の為に割り当ててみようかな。そう思える本です。

1983年に初版が出て、今では第19刷にもなっているロングセラーで、ウェブ上にも大変な数の書評があります。

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2008
05.25

祈りが通じて午後から修行日和(笑)

Category: チャリ
やりましたね~。週末お休みの1日、午後からは雨も上がって薄日もさしてきてくれました。

やはり、日ごろの行いが良いせいでしょうね。じっとしてれなくて、修行場に行ってまいりました。

十三峠~福貴畑~信貴畑~信貴山のどか村~JR高井田~南河内サイクルライン という「いつもの」コース。休憩時間含めて3時間、37km、1200kcalのコースです。

いや~、しかし。今日はムシ暑かったっす。上下とも衣装は汗でボトボト。手袋もキャップも汗でボトボト。まいりました。風が弱かったせいか、空気も綺麗ではなく大阪平野の見通しも悪く、スキっ!とした天気ではありません。梅雨っぽい天気です。

十三峠も、「私ださんタイム(21分)を狙ってみるか?」とか思ってましたが、なんのなんの。ぜんぜんあきまへん。インナー・ローでヘロヘロ登るのが精一杯。

同じギアならもっとケイデンスを上げるか、ケイデンスが同じならもっと重いギアを踏むか、どちらかでないとタイム改善はムリです。ま、当たり前の話ですが。

でもまぁ、とにかく。この週末に自転車で息抜きができたことが大切ですね。これが無いと、明日から一週間のメンタリティが維持できません。



前後のブレーキシューを、BR-M770標準のものにリプレースしました。

フロントの鳴きが酷くなってきたこと、リアのコントロール性が若干落ちてきたことがあって、最初「フロントだけでも」と思って交換したんですが、前後のバランスが良くないような気がして、フロント・リアとも交換しました。

これで修行に行ってきたんですが、特に問題はありませんでした。と言うか、SWISSSTOPよりも良い感じだったかも…。

ガツン!と強烈な効きのSWISSSTOPに比べると、かなりマイルドな効きですが、コントロール性が良い印象でした。雨上がりで路面がまだ乾ききってない激坂下りで、不安感が少なかったです。

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2008
05.24

具合が悪い

Category: チャリ
せっかくの週末なのに、天気の具合が悪い…

ので、心の具合が悪く、気分が悪く、言葉遣いも悪くなる…

で、ヒザの具合も微妙に悪く…

weathernewsによれば、明日は昼過ぎからビミョーにお天気が回復傾向…

回復しなかった場合は、さらにメンタリティが劣悪化…

ヒザの都合で走れなかったりしたら、もっと悪化しちゃうぞ…



しかし、通勤車からレジャー車への移行措置として「ドロヨケ外しちゃうか!」と思ってたのに、雨上がり路面だとドロヨケ要るやんか…

せっかく意気込んだのに…

気分悪ぃ…

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2008
05.22

大阪小径車屋さん戦国時代?

Category: チャリ
私の小径車ライフは2005年の秋、Loro Cycle Worksさんにお邪魔した時に始まりました。

当時働いておられたのは重鎮スタッフ3名様。HELIOSを買うまでも、買ってからも、あれやこれや、色々とお世話になりました。

中でも特に、みやっちさんには本当に色々とお世話になりましたが、いよいよ来月、自前のショップを開店されるようです。

私も心待ちにしていたショップのオープンがもう間近です。

ショップ選びは、私にとっては、イコール「スタッフさん選び」でもあります。良いショップは良いスタッフさんで成り立っています。「良いショップだから良いスタッフが居る」のではなく、「良いスタッフさんが居るのが良いショップなんだ」と思っています。

LoroのI佐さん、UNPEUのF道さん、それにみやっちさん。元々は同じお店で働いておられた3名が今は別々の店で自分の道を進んで行っておられます。

大阪の自転車シーンを元気付ける中心的存在になって欲しいなぁと思います。

上町~北浜~土佐堀。大阪のバーミューダ・トライアングル?(笑)
この地帯に足を踏み入れた者は「暗黒面に堕ちてしまう」とか?(爆)

来月のtakuさん来阪の折には、大阪バーミューダトライアングルが完成していると思うのですが…


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2008
05.20

病が進行…

Category: だめだめ
今日は超久しぶりに本社での終日勤務で、久しぶりに自分の席の机上にあるPCをローカルに使ってるワケなんですが…

Endeaver NT7000Pro という WinXP なノーパソで、15.4inches な液晶モニタで画面解像度が WSXGA+で、全ての表示文字が黒点で…(爆悲)

出社後2時間ほどして、ようやく字の輪郭が認識できるようになってきましたが…

辛い。(ぼそっ)

激しくも悲しいほどに老眼が進行してしまっているのを実感…


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2008
05.18

まったりと奈良ポタ

Category: チャリ
予定通り、京都南部=奈良北部の「当尾(石仏の里)~須川~笠置~柳生~円成寺~柳生街道」をポタポタしてきました。

2008/5/18 奈良ポタ 加茂駅前 起点はJR大和路線の加茂駅。10時ちょい過ぎに到着して、駅前のローソンへ買出しに。軽めの補給食を仕入れて、店の隅にあったテーブルで缶コーヒーを飲みながら今日のコースと段取りをおさらい。

加茂から入るのは初めてですが、まずは何度か行っている浄瑠璃寺へ。今までは、けっこうヒィ~コラ言いながら上がってたんですが、今回は特に何もなくワリとすんなり上がってきちゃいました。

別に寺を見たいワケでもなかったので(殴)、小休止の後にスタート。次は岩船寺を目指します。で、これまた以前とは違って、ワリとすんなりと上がってこれちゃいまして…。何なんでしょか。やっぱ、上り坂アプローチで軽めのギアから入るのが良いのでしょうか…。

ここでも小休止の後にすぐスタート。これまでだと、奈良笠置線に出てそのまま奈良市内に向かってたんですが、今日は奈良笠置線を須川に向かいます。

須川で左折して笠置に向かいます。そのままずっと奈良笠置線を辿ればよかったのに、何を思ったか中垣内で県道?173号下狭川阪原線に入ってしまい、そのまま延々と川沿いを上流に向かって登っていってしまいました。

間違ったと気付くまで10分ぐらいは登ったでしょうか。道は、自動車が対向するには難しいぐらいの幅の舗装道路ですが、異様なほど人気(ひとけ)が無く車の往来も無く、めちゃくちゃ雰囲気のある道で「今にも何かが出てきそう」な感じでした。(笑)

とりあえずUターンして元の奈良笠置線に戻り、ダァ~っと下って笠置に到着。この時点で12時少し前ぐらいだったのですが、休憩/補給も要らない感じだったので、そのまま笠置を通過し、柳生に向かいました。

笠置から柳生へは、打滝川沿いの狭い舗装路を登っていくのですが、これまたさっきの県道173号と同じく、けっこう雰囲気の良い道です。ただし、車がよく通るうえに、けっこうな登りです。かさぎゴルフ倶楽部への進入路に出くわすまで、延々と登ります。

とりあえず柳生の里に到着。12時半ばを過ぎてたので、ここでお昼休憩を取ることにしました。

TAROさんから教えていただいていた布目ダム近辺のサイクルイベントで、自転車に乗ってる方にもっと出会うかと思ってたんですが、ほとんど見なかったですね。

食事/休憩を終えて、国道369号を大柳生~円成寺に向かいます。で、これがまた登りなんですよね…。斜度はそれほどでもありませんが、足と気力にズシリとくる感じの登りです。国道なので車・オートバイも多く、道幅は贅沢なほど広いんですが、必死で登ってる横を車がバンバン通るのも、あまり良い気がしませんですね。

場違いに気合の入ったランエボがブシュ!ブシュ!いわしながら駆け上っていきます。おそらくバカが運転してるんでしょうね。音とスピードが一致してないし…。

家に戻ってから地図を再確認すると、中垣内で間違って入った下狭川阪原線は、国道369号の柳生と大柳生の中間地点ぐらいに出てくるようです。須川から中垣内/笠置へは、幅の広い比較的良好な路面の下り道で、かなり気分が良いのですが、笠置まで行っちゃってから柳生を目指すのは、上に書いた通り登り返しが大変です。

柳生に用事が無いなら、中垣内から下狭川阪原線で国道369号に出たほうがかなり楽なような気がします。

大柳生を過ぎた辺りで前にローディさんが現れました。けっこう「まったり」走っておられて、あろうことか小径な私がだんだん迫っていきます。

が、私とはだいぶペースが違うので、やむをえず「こんちわ~」と声をかけて抜かせていただきました。

ら、スグそこが円成寺でございまして、国道を離れて庭園に入り込んでいきました。

庭園の絵(スケッチ)を描いておられる人、写真を撮る人、景色を鑑賞する人、けっこう人が多かったです。

円成寺を出て再び国道369号に戻ります。ここから道は下りになりましたが、すぐのところにある押ボタン式信号の三叉路を左に曲がって須山西狭川線に入ります。で、これがまた「けっこうな」登り道だったりして。

エッチラ、オッチラと登っていきますと、しだいに林間に入っていき雰囲気のあるコースに変わっていきます。雰囲気のあるコース…、つまり「今にも何かが出てきそう」な感じっすね。

2008/5/18 奈良ポタ 途中には東海自然歩道への入り口もあったので、立ち止まってみてみると、これまたすっごい雰囲気のある超激阪グラベル。みやっちさん・私ださん好みな感じでしょうか。グラベルっちゅーか、けっこうガレた石もゴロゴロ転がってるようで…。MTBなら楽しめそうです。

かまわず先に進んでいくと道は下りになり、気分良く下ってると急に多量のご老人ハイカーに出会ってびっくり。

なんでもイイんですけど、動作の鈍い人らが道幅いっぱい横に広がって歩かんで下さいませな。よろしこ。

ということで、さらに進み、ディアパークゴルフ場入り口を過ぎ須山町から奈良名張線に入って、奈良市街に下りてきました。

JR奈良駅に14時頃到着。トータルで4時間弱/50kmほどの山ポタでございました。けっこう疲れましたが、お天気も良くて、良い気晴らしになりましたです。



いくつか思うことがありました。

  • ゴルフ場が異様に多い
    それほど需要があるとも思えん…。バブルな頃の負の遺産かな。とは言え、時折、場違いなほど高級な車で乗り付けてきよる客もおるようです。老人夫婦が乗るアウディTTクーペに出会ったのには笑った。
  • 山中にリサイクルセンターだのゴミ処理場的な施設も異様に多い
    なんだかよく分からないけど、産廃置き場のような一角もあったりして、なんか変。てゆーか、こういうのもバブルの遺産なんでしょうか…。
  • 過剰装備なほど高規格道路。かつ、メンテ不行き届きで路面荒れ
    自民党の議員様のポスターが何箇所にも貼ってありましたが、この方の「地元に対する尽力」の賜物でしょうか。今話題の税金をタラフク使って、地元に不釣合いなほど高規格な道路を作って、メンテが 必要になった頃にはお金が不自由になってしまって、メンテされずに路面が荒れ放題と。大型車も通るので、立派な轍が出来上がってて路肩寄りのところは走りにくいし、轍のヘコんでるところはアスファルトが剥げてるか割れてるかしてるし…。あまりにもテキトーな政策すぎ。走りながらムカついてました。
  • 下りスピードを抑制する為の路面荒らしペインティング
    今日走った奈良名張線は、過去経験が無いぐらい最悪。自転車・オートバイの2輪車は、この道下るのは危ないっすよ。4輪ドライバへの速度注意喚起の為の路面ペイントがかなりブ厚く、またアスファルト自体を彫刻してあったりして、コーナー進入のブレーキングでグリップが一定せず姿勢を安定させれません。また、コーナリング中のグリップも激変するので危なくってしかたがありません。で、どうするかっちゅーと、止まりそうなぐらいにスピードを落とすしかないです。で、そんな横を4輪がバンバン駆け抜けていきます。えげつなく危ないぐらいの速度差が生まれています。この道、ある意味で殺人道路かもしれません。私は二度とこの道は使わないでしょう。

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2008
05.17

ようやく本堂高井田線を制覇

Category: チャリ
今日、午前中は、家の用事をキリキリ済ませて、空いた少ない時間を狙い撃ってウエパーへ。

パールイズミのインナーパンツと、メーカ不明のPanasonicロゴのキャップをゲットしてきました。

インナーパンツは、「尻が痛い」とかそんなんではなくて、汗がアウターのズボンまで染み出てしまうのがイヤで、「中にパッドを挟めば少しはマシかな」と思って試してみることにしました。

キャップは、先日信貴山上で出会ったPorsche MTBな方が、ヘルメットの中にサイクルキャップをしておられて、なかなか具合が良さそうでしたので、真似してみることにしました。

ウエパからの帰り、パンツだけはバッグに入れて、キャップは被って帰りました。

キャップを着けずにピッタリに調整していたヘルメットですが、中にキャップを被って再調整せずにヘルメットを被ってしまい、そのままスタート。

途中、長居公園辺りでメチャクチャ頭痛が酷くなり、喜連辺りまで来た時には気を失いそうなぐらい頭痛が酷く…、ここでようやく気付きました。

ヘルメットを少し緩めに調整し直して、頭の血流が再開されるのを実感しました。(爆)

ヤバいところでした。(殴)

で、午後から、結局、時間が空いたので、慌てて「お散歩」に出かけることにしました。

急でしたし、時間もありましたので、本堂高井田線ござみねばしを目的地に設定することにしました。

あめんぼさんのコメントに気付くのが遅れたため、結局、お会いすることはかないませんでしたが、14;00に青谷橋交差点をスタート。約20分弱でしたが、生まれて初めて無停止で頂上のござみねばしまで到達することができました。

ござみねばしでしばらく休憩&補給。追加で信貴山のどか村を目指そうかと一瞬思いましたが、明日用の体力を残しておくため、そのまま来た道を帰ることにしました。

本堂高井田線、登り始めは心拍140台半ば。堅上中学校ぐらいで既に170を超えます。堅上郵便局を超えて「激坂」辺りでは180台、最高は195までいきました。おそらく平均では170半ば~180半ばぐらいが約20分間という感じの負荷です。

ちょっと無茶すぎかな? (^^;


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2008
05.15

今週末土曜日…

Category: チャリ
天気は良さそうだし、さて、どうするか…

いつもの週末の通り、午前中は主夫して、午後は信貴山系で修行。

はたまた、朝から奈良へ出向いて、石仏の里~柳生方面で一日修行。

ちょっと違った方面へ行って、気合を込めて六甲縦走とか。

天気予報が少し変って、日曜日も良好な天気のようじゃな…

ううむ…、どがいするべーか…



なんでもイイけど、もしかして私って、いつの間にか

うましか系?!(爆)

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2008
05.13

ロングツーリング時のバッグ配置を検討

Category: チャリ
こんなん、どうでしょうか。

RIXENフリーパックメタ2・変態セッティング

乗車状態で、前方路面方向の視界がメチャクチャ悪いっす。(危ないぞっと…)
の上に、風の影響(抵抗)がメッチャクチャ大きそう…

とは言え、エクステンダー外してしまったら、もうここにしか付けられないのだけど…


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2008
05.11

やっぱり我慢できず…

Category: チャリ
天気がすぐれないイマイチな週末。

日曜日は、朝から雨は弱めで予報も「曇」だったんですが、気温が低めだし風もあるしで、ポタリングすらあまり良くなさそうな状況。

今日は、もうダメやな。家でおとなしーしとこ…

と思ってたんですが、昼過ぎて2時間もすると僅かに陽光もさしてきて、走りたい気がムズムズと…。で、結局我慢できずに、いつもの修行場へ…

雁多尾畑ござみねばし

ふと思い立って出たものの、あまり時間も無いので遠くは無理だし、気温が低いので少しぐらいは負荷のある場所に行って身体を温めないとあかんし、ということで行った先は本堂高井田線。雁多尾畑の"ござみねばし"までにしておきました。

本堂高井田線の激坂を登ったのは、かなり久しぶりです。

青谷の登り始めの交差点のところで、ちょっと休憩/登り準備していたら、ロードの方が先に登っていかれました。けっこうカジュアルな服装の方のようでした。

やや遅れて私も出発。前の十三峠と同じく、軽めのギアを選んで登っていきます。金山彦神社付近で先行していたロードの方に追いつき、私が先行することになりました。

堅上中を過ぎ金山媛神社を過ぎて激坂登りを踏ん張ります。堅上郵便局を過ぎた辺りで、再びロードの方が追いついてこられて、

 こっからが厳しいんですよね

と言って追い抜いていかれました。

 そうなんですよね。頑張ります!

と応えて私も根性を入れなおします。が、本当に厳しい坂です。

一度の休憩も無しでは登ってきたことの無いところまで登ってきました。が、道幅が狭くなったところに路上駐車があり、上から下ってきた車が来て、登る私と下る車とすれ違えるスペースが無く、しかたなく停止して足を付いてしまいました。

5分ほど小休止して再スタート。そのままでは再スタートできないぐらいの激坂なので、ちょっと下ったところにあった側道から助走しての再スタートです。

まぁしかし厳しい坂です。インナー・ローでヨレヨレになりながらも、なんとか漕ぎ続けて、目標地点まで登りきることができました。

車とすれ違いが無かったら、もしかしたら無停止で登りきれたかもしれません。本堂高井田線は、登れば登るほど斜度がきつくなる激坂なので、とにかく、気力・折れない心が重要です。(笑)

ヒザは大丈夫でした。時折軽く「ズキっ!」とくることがありましたが、連続/継続することはありませんでした。以前に比べると、状態はだいぶ良くなってきてるのかもしれません。

最近、頻繁に来ている信貴山付近。自宅からの往復で 25km~40km ほどで、休憩を除けば 1時間ちょい~2時間程度のコースなので、まぁ、お手軽・気軽です。ヒザの具合が完調に戻るまで、週イチぐらいの頻度でトレーニングを続けたいと思います。


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2008
05.10

お天気とSP3と

Category: PC
せっかくの週末休みなのに、お天気がだめだめ。

明日(日)は、なんとか雨はあがってくれそうな感じですが、気温が下がってしまって、半袖・半ズボンで修行…というワケにはいかないかなぁ。

それはともかく、雨の今日は何にもすることが無く、しかたがないので、自宅PCのWinXPにSP3を当てました。こんなしょーむないことは、時間の余ってる時にやるのが一番です。

全コンポーネント入りのパッケージそれのISOイメージもダウンロードできるようですが、逸般人なので正直にWindows Updateからやりました。

WGAをUpdateした後に、70MB弱のをダウンロードしてきて、それを適用してリブートしておしまい。という感じですが、なんか、のったりしてますね。何かにつけ時間がかかりやがる。なのでヒマな日にやってるワケですが、それでもイラついてムカつくぐらい遅いっすね。

30分ぐらいかかったかな。ま、とにかく、無事に適用できました。

適用し終えると、デスクトップテーマが素ノーマルのしょーむないのに変ってしまっていました。

しまった。任意のテーマが使えるようパッチを当てた uxtheme.dll を使ってたんだった…。

SP3対応の uxtheme.dll patcher を探さんと…。あ、あった、あった

ありがたく頂戴して、適用して、リブートして(※)、無事に Crystal Milk なデスクトップテーマが使えるようになりました。

※でっくんさんからのご指摘により追記。Thanks! でっくんさん


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2008
05.08

「目からウロコ」の軽量化

Category: チャリ
今乗ってる自転車、これで自宅~会社間を自転車通勤していた状態のままで、ぜんぜん全く違和感も何も無く乗っていたのですが、先日の信貴山上でのデコチャリ指摘の時に、他にもいくつか指摘があったんです。

  • 昼間走ってるのにライト要りませんよね
    → そらそーですな。おっしゃる通り!
  • 前後に付けてあるバッグを取り付けるアダプタみたいなのも、片方あれば充分っすよね。バッグ付けないなら両方とも要らないっすよね
    → 全くそのとーり!

全く意識しておりませんでした。

自転車通勤の時は、帰りは必ず夜でしたのでライト必須でしたし、仕事着の着替えやらあったので、前にリクセン・スマイル、後ろにマッチパックという状態でしたし、これが普通で「自転車に乗る時はこういうモンだ」と思い込んでたみたいです。

っということで。

自転車装備を、通勤仕様から休日ポタ仕様へ変更することに決めました。

とりあえずの変更メニューとしては、以下の通り。

  • 前ハブ軸上に付けていたヘッドライトを、ハンドルバー上へ移設。これによりハブライトホルダーを撤去。当然、ライトは「暗い道を走る可能性のある時だけ」セットする。(^^;
  • リアシートポストに付けていたリクセンのエクステンダーを撤去。代わって、モンベルのサドルバッグを取り付け。これに携帯工具/スペアチューブ/軍手等を入れる。
  • 右シートステーに取り付けていたリアフラッシングライトを撤去。ヘッドライトと同様、必要な時にサドルバッグに取り付けることにする。

工具類を入れてしまうとリクセン・スマイルではほとんど満腹状態になりますが、工具類をサドルバッグへ移すと、サイフ・携帯電話・デジカメ等ポタリングに持ち出す程度のものは全てスマイルに入れることができます。簡単な補給食も入れることができます。

フロントにリクセン・スマイル、リアにサドルバッグ、という小ぢんまりしたバッグ2つで済ませられることになります。休日に「ちょっとポタリングに」とか「ちょっと修行に」ということなら、これでも全く問題無いでしょう。

ただ、少し長めのツーリングに行くような場合や、着替えとかの衣類の装備が増える冬場向けには、リクセンのアダプタを復活させてフリーパック・メタ2とかが使えるようセッティングし直したりしなければなりません。その辺りの手間を面倒に思うかどうかがポイントかなぁと思います。

が、とりあえず大きいバッグが必要になるような計画も目処もありませんので、普段の用途に支障が無い範囲で、要らないモノを外していってみようと思います。

もし、後あるとすれば、

  • 前後ドロヨケをどうするか
    「濡れた路面を走らない」場合がほとんどですので、無くても「ほとんど」問題無いんですよねぇ…
  • フロントのバッグ取り付けアダプタ類
    3Lか5Lぐらいのランバーバッグを使うようにすれば、フロントのリクセン・スマイルも不要になり、バッグのアダプタ類一式も要らなくなるねぇ…
  • バッシュガード
    長ズボンの時は裾バンドするし、暑い季節は半ズボンだし、バッシュガードも無くても問題無いっぽいなぁ…

ぐらいでしょうか。

っとここまで書いてふと思いましたが、要するに、これまで買ったリクセンのバッグ類が「ほとんど要らない」状態になりつつ…

これも含めて「リクセン・マジック」と言うのでしょうか…

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2008
05.06

GW最終日の修行w

Category: チャリ
宅の総理大臣兼財務大臣は今日からご出勤。故に、ワタクシめが朝の所用を片付ける担当で、朝からサクサク家事仕事。っても大した作業は無くて10時にはおしまい。

さてと…

と一息ついた瞬間に目の前を鋭い閃光が走ったかと思ったら、自転車に乗って十三峠へ向かっておりました。(爆)

十三峠から大阪平野を眺める

十三峠~福貴畑~信貴畑~のどか村 というコースで、上図は十三峠頂上手前の駐車場から大阪平野をバックに撮ったもの。

いつもの通り、大竹7交差点からスタートして、今日は出だしからインナー・ローを選択。体力/気力を温存する作戦です。

はたしてその効果かどうか、無停止にて頂上まで到達、タイムは27分少々。頂上付近駐車場では、ハァ~ハァ~・ゼェ~ゼェ~言って、喋る気力も体力も残ってないぐらいヘロヘロになりましたが、まぁ、なんとか前回のフヌケた結果に対してはリベンジできたかなと。

登り途中で、ハイキングなお年寄り3人組の方を抜く時に、たまたま目があったので「こんにちわ~」 と声をかけていったら、

 こんにちわ~!
 がんばってー!
 なんやったら、後ろから押そか!?

だって。(^^; さすが「関西のおばぁちゃん」3人組。ありがたくお断りして、早々にその場を立ち去るべく、ケイデンスが上がりました。(爆) 過去タイムを更新できたのは、この方々の ご声援の賜物か。

福貴畑~信貴畑の広域農道は大きめのアップダウンがあって、相変わらず老脚に厳しいコースです。さらには、信貴山とっくりダムからのどか村までの部分も、微妙にきつい上り坂で、なかなか苦しめていただけます。

そうこうして、のどか村に到着してベンチで休憩しておりましたら、ロード乗りの方がご到着。少し離れたとこに自転車を置かれたのですが、すぐさまこちらに向かって、「こんにちわ~」のご挨拶。

かなり引き締まった体型/脚をしておられまして、こちら身構えちゃったんですが、けっこう気さくな方でよかったです。驚いたことに、御歳56歳にもなられる方で、のどか村までは、かの葡萄峠を登ってこられたのだとか。すご…。

そうこうしてるうちに、この方のお連れ様も登ってらして、3人でベンチに座って、だいぶ長い時間なんやかやとお話させていただきました。

後から来られたお連れ様はもう少しお若い方のように見受けられました。お年上の方は、フレームにチラっとお名前を入れておられて「H.MUKAI」というのが読めました。お連れ様はヘルメットに下のお名前?だけ入れておられたような…

いずれにせよ、お互い名乗りもせず、かといって身構えるでもなく、ワイワイ・ガヤガヤ、自転車を中心のよもやま話をさせていただけました。

後で調べてみたら、H.MUKAIさん。「ああ、たぶん、この方かな」という記録にたどり着くことができました。

そうこうするうちに、もう1台、真っ赤な一風変ったフレームのMTBに乗った方が現れて、この方もまぁ気さくな方で、4人で一緒になってワイワイ・ガヤガヤと。(^^;

MTBの方は、PORSCHE謹製のMTBフレームに SPIN の3スポークなカーボンホイール、見たこともないような油圧式のブレーキ、表面ツルツル・めちゃ軽カーボンサドル等、非常に変ったけどカッコいい自転車でした。

で、この方曰く。「これから、十三峠に行くんです。奈良側から登って大阪側へ降りて。で、その後、暗峠へリベンジ」

なんでも、前回ロードで暗峠に行かれた際、どうにも辛抱できず足を着いてしまったのだそうで、それまでどんな上り坂でも一度も足を付いたことが無かったので、めちゃくちゃ悔しくて、今回そのリベンジの為にMTBで登りに行くのだそうです。

私の住む世界とは完全に次元が違う方のようです。(^^;

MTBの方が、サイコンのマグネットを3本スポークなカーボンホイールに苦労して付けました、というような話をされた時、H.MUKAIさんが、「それね、ピップエレキバンじゃダメかな…」とかぼそっと仰せでした。

私とMTBの方と二人して「ををっ! それやー!」

「ピップエレキバンでOKなら、予備を肩とか腰とか足に貼っときゃイイですやんね!」

「な~るほど! それイイね!」

天気の良い休日の昼間、山の上でエエ大人が集まって、ピップエレキバンで盛り上がっておりましたよ。こんなんでイイんでしょうか。

ま、とにかく。「信貴山のどか村」で、のどかな時間を過ごさせていただきました。

皆さんとは、のどか村でお別れして、私はとっくりダム方面に下って、そこから本堂高井田線を辿ることにしました。

事前に地図を見ててなんとな~く「ものすごく下ってから、ものすごく登るんちゃうんかな…」と思ってたら、全くその通りでした。(笑)

今日何度目かのヘロヘロになりながら登りつめて、激しい斜度を一気に下る本堂高井田線を通り、大和川CRを通って帰宅しました。

総行程40kmの修行にて、本年のGWは無事終了。
明日から「イヤン!」なお仕事でございます。

猛烈に、憂鬱です…

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2008
05.04

あいさつ

Category: チャリ
こんちわ! その昔、おじいさんが山へ柴刈りに、おばあさんは川へ洗濯に、そして丸井輪太郎が日本を一周していた頃、サイクリスト達が出会った時の挨拶はこういう感じのものでした。

Vサイン(ピースサイン)でもなく敬礼でもない、人差し指・中指をビミョーに伸ばした形で手を少し上げる。中には、ハンドルから手を離さずごく僅か、人差し指・中指だけを伸ばす人も居ました。

左の写真は左手ですが、実際の挨拶では右手でやってました。

そんな挨拶も、今は昔。

今じゃせいぜい、軽く会釈するぐらいでしょうか。それすらしない(できない?)人も居ますけど…

ただ私は、古くからの前述のようなクセ?教育?もあって、できるだけ挨拶しなきゃ、という強迫観念のようなモノがあって、いつも会釈程度はするようにしています。

練習中のロード乗りの人でも、だいたい会釈して下さいます。ありがたいことです。

昨日、十三峠に行った時でも、登りで追い越していったピナレロ・プリンスの方も、「こんちわ~!」と大きな声をかけていって下さいましたし、直後に抜いていった女性の方も「こんにちわ」と声をかけていって下さいました。

また、途中で休憩してた時、上から下ってきたロードの方たちも、「こんちわー!」と言って挨拶していって下さいました。

なんか、こういうのって、気分がイイんですよね。

昨日は、帰りの大和川CRでは、上記写真のままのハンドサインを出して下さった、やや年配のサイクリストの方とすれ違いました。なんだか、めっちゃ懐かしくて、嬉しい瞬間でした。

それぞれ楽しみ方は違えど、同じ「自転車」というものを趣味としている者同士の連帯感。なんて言うと大袈裟ですが、でも、僅かでもそういう気持ちになれる一瞬です。

挨拶ってのは、気分がイイ。大事にしたいと思います。


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2008
05.03

GW突入! んが…

Category: チャリ
することがない (爆)

朝から、奥様と一緒に買出しに行って、戻ってから少し時間があったのでチャリをメンテして…

昼からは本当に何も無いので、ヒザの具合しだいですが十三峠~信貴山辺りに行ってみようかと…。



十三峠頂上付近駐車場より大阪平野を望む

っということで。14時ぐらいから、大和川CR~安堂交差点~水越東~大竹7交差点~十三峠 を往復してまいりました。

いや~、しかし。それにしても
暑い!暑い!暑い!しんどい!

ヒザは、やっぱり微妙ですが、まぁまぁ大丈夫でした。

十三峠登り途中で、何人ものロード乗りさんにブチ抜かれました。てゆーか、気力体力不十分すぎて、急にフラフラきて眩暈がしてくるわで、休憩しまくり魔王でしたから、抜かれるのも当たり前っす。女性のローディさんも、スパ!っとキレ良く抜いていって下さいました。

この女性に抜かれる前に、男性のローディさんに抜かれたんですが、この方、ピナレロのプリンスにお乗りでした・・・。

ま、それはともかく。「今日はもうここで止めとくかな…」と途中で二度ほど思うぐらい体調不良だったんですが、まぁなんとか、ゆっくり休憩しながらで登りきることができました。

十三峠、大阪側へ下ったのは初めてですが、路面(アスファルト)がはがれてたり、けっこう荒れ気味です。コーナー手前 or 出口に設置されてるグレーチングも雑いです。

車が少ない平日だと、ライン取りの自由度もありますが、休日だとそれなりに車も通るので、あまりムリはできません。気をつけないとね。


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2008
05.01

天高く、おやぢ肥ゆる初夏…

Category: だめだめ
どうも、おかしい。

妙に、ズボンがきつい。

ウエストじゃなく、太腿が…

右太腿周囲長 55.0cm、左は 53.5cm。
右ふくらはぎ 38.5cm、左が 37.0cm。

上半身も… ワイシャツの胸囲が…

信貴山修行の成果だろうか…

ううむ…

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