2009
05.31

OPERA Cellini(改)で箕面へ

Category: チャリ
OPERA Cellini 2009年モデル(改)

5/23(土)納車。同日に十三峠ポタを行い、その一週間後の昨日、大阪北摂の著名坂道ポタリングスポットである箕面のお猿の里に行ってまいりました。

と言いつつ、上の写真は大和川CR(新明治橋下)で撮ったものなのですが・・・。

それはともかく、箕面の里行きは、自宅からの自走でトータル100km。

中学の頃から大学時代まで、ランドナー的キャンピングで相当走り倒しましたが、1日の走行距離として100kmに至った事は一度も無かったのではないかと思います。人生最長不倒距離。

とにかく、ロードは、平地・下りの速度が圧倒的ですね。HELIOSでは辛かった30km/h超の巡航も、あまり苦になりません。

箕面行きは、うじりんさん・ちば県。さん・たあちゃんさん・mottiさんにご同行いただき、当方のライディングポジション出しにもご協力をいただきました。ありがとうございました。

やはり、ライディングポジションは、非常に微妙ですけど、なかなか影響の大きいものですね。というのを実体験できました。漕ぎ手の慣れや能力の変化に応じてポジションも変わっていくのでしょうけど、その場その時に丁度良いポジションを得るというのは重要なようです。

今回の箕面行きでは、ちば県。さんのご協力を仰ぎ、走ってる姿を客観的に見ていただくのも含めてアドバイスをいただいたおかげで、「よし!これかな」というポジションに調整することができました。

箕面では、まず最初に府道4号茨木能勢線から府道43号豊中亀岡線を辿って勝尾寺へ向かう通称「勝尾寺東コース」へ。その後箕面ダムの激坂を堪能し、本来ならその後に妙見山を楽しむのが坂道ポタリストのならわしなんですが、箕面ダムでほとんど売り切れてしまい、国道423号・176号を辿って人間の里に降りてまいりました。

帰り道には、ハンガーノックに襲われたり雨に襲われたりしましたが、楽しく且つ有意義な1日でありました。

初期ポジションが出たとは言え、ようやくスタート地点に立てただけ。

これから色々な面で精進してゆかねばなりません。

いちおう基点となるポジションが出たので、次の週末具合が良ければ十三峠/信貴山に行ってみて、具合を確認してみようかなと思っております。


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2009
05.23

ドタバタしつつも十三峠

Category: チャリ   Tags:十三峠
十三峠 2009/5/23

今週末、(日)は終日用事があって潰れてしまうので、チャンスは(土)の1日のみ!ってワケで、朝からドタバタしつつも、いつものポタ地へ行ってまいりました。

スタートが遅かったのもあって、お天道様が脳天からピーカンな感じで照らしてくれてた午後、ひぃ~ひぃ~はぁ~はぁ~ぜぇ~ぜぇ~言いながらポタってきました。

今日は、けっこう車が多かったです。頂上駐車場はそれほどでもなかったので、奈良へ抜けていく車が多かった、ということになりますね。

登りの時は他の自転車乗りな方にお会いしませんでしたが、下ってく時に、MTBルック車の方・ママチャリを押し上げな方・クロスバイクな方にお会いしました。

さすがにこれだけ日照りがあるともう暑くてヤバイ感じがしてきますね。

っということで、OPERA Cellini 2009モデルとのファーストコンタクト、無事終了しました。(笑)



開店早々の時刻にBici Terminiにお伺いしましたら、既に盛豚さんがおられまして、みやっち店長と共にしばし歓談。

そうこうしてると、初めて見たような気がする「ごっつーカジュアル」なmottiさんが社用車でご来店。

「朝メシまだ食ってないんで、食わせて下さぁ~い!」

はいはい。いらっしゃいませ。Cafe Terminiへようこそ。(笑)

しかし、自転車屋に来て開口一番「メシ」ですか。そうですか。(笑)

そんな感じで、Bici Terminiは、いつも通り(?)に賑やかににこやかに営業しておられましたのです。

mottiさんは、「一旦車を戻してから、また来ますわ」との事でしたが、それを待たずに出発しちゃいました。すみません。

峠頂上から速報入れたので勘弁して下さい。(笑)



いや~、何十年ぶりのドロップハンドル、生まれて初めてのロードレーサー。さらには、折り畳み小径車ヘリオスとの圧倒的なほどの違和感(爆)。

ものすごくしんどかった。

上町から直接十三峠に向かったのですが、市内を走ってても山道を走ってても、気持ちが落ち着くとこが全く無かった。ずぅ~っと緊張しっ放しで、帰宅したらヘロヘロでした。

はやく慣れないとね。

みやっちさんに、良い自転車を作っていただきました。

大事にします。頑張って乗ります。一生懸命楽しみたいと思います。


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2009
05.17

Keith Urban - Defying Gravity

Category: 音楽   Tags:音楽CD
Keith Urban Defying Gravity やっぱり我慢できずに買っちゃいましたよ、Keith Urban の新譜(っても3月末発売済)。

非常に聴きやすい綺麗なメロディーのオンパレード。

自分手持ち分としての前作は "Greatest Hits" なんですが、これに収録されている曲と比べると、本作はポップさが増したとゆーか落ち着いたとゆーか肩の荷が下りたとゆーか、気楽に聴ける曲になってるような気がしました。

で、例によってヘビーローテの仲間入り。

ま、とりあえず。お薦めのアルバムでっす。


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2009
05.16

雨が降る前に十三峠

Category: チャリ   Tags:十三峠
十三峠 2009/5/16

天気予報屋さん達が「この週末天気悪いぜ!」「雨降るぜ!」「けっこうしっかり降るぜ!」なんて言うもんですから、(土)朝早くから、ひとっ走り行ってきました。4月29日以来の十三峠です。

当初計画では、朝5時に起きて支度して、大竹7スタートは遅くても6時半ぐらいだろう、なんて思ってたんですが、目が覚めたら既に5時50分。

なんじゃぁ~~!! こりゃぁ~~~!! (松田優作風に)

と思ったら、目覚まし時計、時刻はセットしたのにアラームSWをOFFったままだった…。

そんなことはともかく、予定より遅れつつも、大竹7を6時50分ぐらいにスタートして、ヒィ~コラいいながら登ってきましたよ。

天気が悪いし、空気が湿気てる感じするし、上にいくほど風が強いし、ちょっと寒い感じ。

右足太股の筋肉も痙攣しそーでしなさそーで(どっちやねん)、お天気の具合もあって少し弱気になり、そのまま来た道を折り返して帰宅しました。

下ってると、数名のロードの方が登って行かれました。最初に出会ったのは女性の方で…。パっと見の雰囲気ですが、著名な方のよーな気がしたのですが…。

大竹7まで下りてくると、10名近くのロードの方がおられました。

7時半~8時ぐらいがラッシュ時間帯なんでしょかね。

ま、そんな感じに軽く行って帰ってきました。


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2009
05.10

あっちっち

Category: だめだめ
日焼け 2009/5/10 昨日の南河内GRポタリングの結果、←このようにこんがりな焼け具合に…

当然、両方の腕(二の腕中間から下、手首までの間)も同様に…

焼いたのは昨日なんですが、今日の方が痛いぞ…

もしかして、大阪府南東部の局地的にオゾンホールでも開いとったか…

去年までなら後頭部(延髄部)も「がっつり」日焼けしていたところですが、今年は秘密兵器があるので安心です。今回もこれを着用していたおかげで、後頭部は全く日焼け無しで救われました。

それはともかく、これからの好天ポタリングに於いては、何らかの日焼け対策が必要と思われますですね。

お肌の曲がり角な年頃なので要注意です。(殴)


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2009
05.09

週刊?南河内グリーンロード

南河内グリーンロード 2009/5/9

朝9時集合で、mottiさんと二人で南河内グリーンロードデートポタってきました。

日陰では少し寒いような気がしたので、アームカバー・レッグカバーをしていったのですが、待ち合わせ場所で待ってるともう暑くて、半袖半パンの真夏モードで走ってまいりました。

おかげで、足はレーパン焼け、腕は半袖ジャージ焼けです。

さすがに今日は、走ってらっしゃる方が多かったですね~。大多数がロードで、小径は我々二人以外には見かけなかったような…。

大和川CR石川CR→臥龍橋→国道166号→駒ヶ谷から南河内グリーンロードへ、というお決まりのコースです。

前回もそうだったのですが、駒ヶ谷から道の駅:近つ飛鳥の里太子までのアップダウンが、かなり堪えます。mottiさんと二人、ヒィ~ヒィ~言いながら道の駅に到着して、しばし休憩&補給。

冒頭の絵は、そこから少し先、コース途中の河南町鈴美台付近、富田林平野(爆)を一望できるビューポイントで撮影したものです。

我々二人はそこから滝谷口を経て府道200号でかつらぎ霊園を目指します。

で、前回のリベンジ!とばかりに「壁」のような坂に再挑戦しましたが、前回より少しゲインしたものの上りきれず撃沈されました。

その場所の図がこれ↓

かつらぎ霊園付近地図

黄色い道路が府道200号(上河内富田林線)で、地図の上から下に向かって走っているのですが、図中に "447" の数字のある場所がかつらぎ霊園で、その手前、数字の "166" というところから白い道がまっすぐ通ってますよね、これがその激坂を含む部分です。

白い道路部分はおそらく200mぐらい。その最後の1/3ぐらいが激坂部分です。

こうして地図を見ると、黄色い道路を通っていけばイイやん、と思うかもしれませんが、現場では白い方の道がまっすぐ伸びてて、左折して迂回していくコースなんて知ってないと気づかないんですよね。

前回もそうでしたし、今回も真っ直ぐに挑戦して、撃沈されてまいりました。

あともう少し、あと20mぐらいなんですが、登り切れませんでした。

【後刻追記】 mottiさんから情報いただきました
この坂、「キルワニ坂」として、かなり著名なようです。

【さらに後刻追記】
ALPSLAB routeで調べたところ、この白い道路部分は全長200m弱で50mほど上昇。つまり平均斜度25%ぐらい。で、最後の40mほどで20m強の上昇でこの区間平均斜度は50%超(!)


かつらぎ霊園で休憩して、折り返して戻る際には、黄色い方の迂回路を通って下ってみました。

なるほどこちらの坂は「普通」です。(笑)

ということで次回からは… いえいえ、なんの、なんの。

いっぺん登りかけたからには登りきらにゃなりません。なんとか頑張ってみましょう。

けど、下る時は素直に黄色い方の道を通るのが吉でしょう。激坂下っても危ないだけで良いことは何も無いと思います。

っということで、南河内グリーンロードを楽しんでまいりました。

帰りもほぼ同じコースを辿って大阪市内まで戻り、ラーメン屋で昼食を取ってから長居公園でお友達の某さんのビンディングペダル&シューズ初練習に少しばかりお付き合いさせていただきました。

長居公園では、第二陸上競技場で何か陸上イベントをやっていたようで、園内周回道路も沢山のランナーが走っておられました。

お天気の良い1日、たっぷり自転車を楽しむことができました。


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2009
05.04

Fリムの事後処置

Category: チャリ   Tags:メンテナンス
一昨日の南河内グリーンロードでの「コンクリでブレーキ面研磨」で痛んだフロントのリム。

耐水ペーパでシャコシャコしたりして処置してみました。

【処置前】
Fホイール・処置前

【処置後】
Fホイール・処置後

さすがに深い傷まで処置できませんが、鋭角だった溝の角部分も多少丸くなったのか、ブレーキング時の異音も無くなり、シューの当りが良くなりました。ブレーキの効き・タッチとも、従来と遜色無いぐらい。

残った深い傷も「強ブレーキング時の冷却用スリット」と思えば、あまり気になりません。(笑)

振れはほとんど出ていませんでしたし、こんなに改善するとは思ってなかったので、リムは交換しないことにしました。(爆)

タイヤは、昨年末でっくんさんから頂いたSTELVIOに交換しました。ありがとうございました。助かりました。

チャリマイスター・みやっち様、ややこしー事を申しましてすみませんでした。今後とも宜しくお願い致します。

っということで、なんとか救われましたです。



結局、こういう事になっちゃった為、GW当初に妄想していた「早朝坂道ポタリング」してないんですわ。今夜から雨予報もあるみたいだし、明日もちょっと厳しいかなぁ…(ぼそっ)


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2009
05.03

久しぶりの音楽ネタ - Rascal Flatts 新譜

Category: 音楽   Tags:音楽CD
Rascal Flatts Unstoppable 前作 "Still Feels Good" から1年半ぶりぐらい?(間にベスト版が挟まってますが)、Rascal Flattsの新盤 "Unstoppable" がリリースされました。

米国での発売が4月15日なのかな、彼ら長いこと新譜をリリースしなかったので気にしなくなってたら、知らん間にリリースされちゃってました。

とある方の評価に「多少マンネリ感が」とありましたが、まぁそれはそれとして(^^;、イイじゃないですか。Rascal Flatts節が炸裂しておりますですよ。あたしゃ、こういうの大好きっす。

彼らのサイトに行けば、アルバム全曲をチョロっとだけ聴くことができます。

上記のリンクはHMVの方にしておりますが、TOWER RECORDSのポイントが貯まってるので、私はそっちで買うことにします。(笑)



とか言うてて、よく見たら、Keith Urbanの新譜も3月末に出ちゃってますな…。

金無いのに… 困った…


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2009
05.02

発作的に南河内グリーンロード

早朝坂道ポタが諸事でポシャり、時間の空いた午後から「さぁ~て、走りに行くか」と、ほとんどいつもの散歩コースへ行くつもりでカンペキ準備してたのに、いざスタート!って時に「南河内グリーンロードへ行こ」と。

で、大和川CR石川CRを経て行ってまいりました。人生初のコースです。(笑)

南河内グリーンロード 2009/5/2 休日昼間の石川CRは、全くもって良い想い出が無いので通るのがイヤだったのですが、今日はかなりマシでした。CR上を車は走っていませんでした。

大阪南東部ののどかな田園風景の中を比較的良好な広域農道で繋いでるのが「南河内グリーンロード」なんですが、まぁ、それなりにけっこうなアップダウンがあります。

道の駅:近つ飛鳥の里太子で補給食を仕入れて、ポタポタと先へ進みます。

滝谷口の三叉路を左折してから上河内までの登り坂、なんなんすかこれ。

登れば登るほど斜度がきつくなる。まるで本堂高井田線みたい・・・傾斜だけでいうとそれ以上かもしれません。

まさかここまでの斜度の道があるとは思ってもいませんでしたので、心の準備が無いまま、必死に耐えつつ根性でなんとか登っていきます。

が、コースを全く知らないので、先の方の山が開けてくると「もうあそこで終わりか」と思ってそこまで行くとまだ先があって…を何度か繰り返して、もうほとんどメロメロ・ヘロヘロになってきたところで、激坂でウィリーしちゃって撃沈。一気に気持ちが抜けてしまって、久しぶりに自転車を押して登りましたです。

したら、もうあと僅かだった…。

ちくしょー。必ずリベンジしちゃる。

上河内の頂上にある斎場(墓地?)で少し休憩して呼吸・心拍を整えて再スタートします。

狭いながらも快調に下ってたら、左コーナーのRを見誤ってオーバースピードで進入。

アウトに膨らんでったら、あろうことか右路肩に高さ10cm弱ぐらいのコンクリの壁みたいなのがあって、そこに前輪右サイドをギャーギャー擦り付けちゃって…

の挙句に見事に転倒・一回転。

人間の傷は大したことありませんでしたが、前輪リムが… ブレーキ面におそらく補修不可能な感じのキズが多数。

前ブレーキかけると妙な音がしますが、乗れるのでそのまま乗って帰ってきました。

転倒した場所の少し先のとこに、トラックが一台止まっててそれに乗ってた運ちゃんが「おーい!にーちゃん!大丈夫かー!?」と気遣ってくれました。

はい~! 人間はぜんぜん大丈夫です~! ありがとーございます!

ま、自業自得ですね。気を抜いてるとこういう目に遭うです。

対向車が来てなかったのが不幸中の幸いでした。

前リム、新調せなあかん…。みやっちにお願いしよっと…。

転倒場所からは、国道309号を下って水分から府道27号を経て、太子交差点を左折し河南橋から石川CRに入り戻ってきました。

大和川CRは、激しく向かい風…。とは言え、こないだの爆風に比べたらそよ風みたいなモンですかね…。それでもけっこうヘロヘロになりながら帰宅しました。

帰ってスグの一杯が超美味い!

けど、リムは痛い… (涙)

南河内グリーンロード、自宅から全行程60km弱。途中の休憩時間込みで3時間半ぐらいでした。


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2009
05.01

長野な日

Category: misc
長野な夜 2009/04/30 昨年12月から何度も行ってる長野ですが、4月30日から5月1日にかけて長野に出張してきました。

いつもは、JR長野駅の善光寺側のサンルート長野に泊まってたんですが、今回は駅の反対側のサンルート長野東口に宿泊しました。

「東口の方が改装して新しいよ」との事だったので試してみたのですが、なんかイマイチ…。部屋狭いし、備品もなんかセコってる感じで…。建物とか見た目は確かに新しいですが、利用するならサンルート長野の方が良いと思いました。

一時、JR東系列のメトロポリタン長野を利用してたんですが、人気なのか自分が利用する時に部屋を確保できなくて、サンルートの利用が多くなりました。

それはともかく、30日の夜は狭い部屋でゆっくりして(笑)、翌日1日は、午前中:少し、午後:少し、一生懸命仕事をして無事に出張を終えました。(爆)

長長野 すし崇さん ←こちらのお店は、12月ぐらいだったでしょうか長野に行き始めた頃に偶然見つけたお寿司屋さん、「すし崇」さんです。

場所は、長野市立図書館の真南です。

店主はかなりお若い、ぽっちゃり型の温和で人当たりの良い方で、お話ししていてもとても柔らかで心が休まります。奥様はスラリとした美形で温和な方。ご夫婦で仲良く営業しておられます。

長年、東京浅草の「すし遊」で修行なさって、昨年11月に地元長野で店を出されたそうです。

まだお昼にしかお邪魔したことが無いのですが、ランチメニューの「鉄火丼」がかなり良いです。ネタも美味しいしご飯も美味しいし、付きだし1品にお漬物、それに汁物まで付いて800円也。

サラリーマンの腹とフトコロと心に、とっても優しいお店であります。

今月もう一度、一泊で長野に行く機会があるので、その時には夜にお邪魔してみようと思います。

「美味いモンが食いたいから」「安く食いたいから」とかいうのではなく、このお店・店主さんがとっても気に入りましたのです。


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