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2014
04.14

さすが、大阪市営バス

Category: チャリ   Tags:STRIDA輪行通勤
至って気軽にカジュアルに、自転車へ幅寄せして下さいます。

もうかれこれ何度目でしょう…

今日も、帰りの勝山通りで、2車線の中央寄りが空いてるにもかかわらず、わざわざ左端を走る自転車の50cmぐらい横をアクセル・オンで走り抜けて下さいましたわいな。

こちらも、できるだけ蛇行しないペダリングを心がけて走っていますので、後ろから見てて「あまりブレない奴やから、ギリギリ通しても大丈夫やろ」みたいな軽ぅ~い気持ちで迫ってきてくれてるのかもしれません。しかし、こちらの足元に石ころ1つぐらいあるだけで救急車か霊柩車のお世話にならんとあかんかもしれないので、なかなかスリリングな大阪市内交通モードでありまする。

大阪市営バスの運転手全員がそうだ、という事では無いです。
全く普通に丁寧に運転する職員もおられます。

ただ、「そうではない職員」の比率が高いように思う、というだけの話です。


コメント
尼崎市営バスも同じですね。こちらでは同じ地域に阪急バスも走っているので、その歴然たる差が際立ちますw
盛豚dot 2014.04.14 23:07 | 編集
ううむ…、尼崎も、ですかぁ…

バスの運転手側にも「そうしなきゃならない」インセンティブがあるのかもしれないですねぇ…。又は「道路の左側?そりゃバス用レーンに決まっとる」とか徹底的に思い込まされてるとか。

昔は、朝の通勤ラッシュ時間帯とか、職員を道路に派遣して、左側レーンを一般車両が走らないよう防御させてましたですからねぇ…。

こういう現状を前にすると、「車道の左側に自転車用レーンを」とか言われても、「何を言うとんでっか」と呆れてしまいます。

上手く共存していく道のりは遠い…ですねぇ…

ゆっきょdot 2014.04.15 07:40 | 編集
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