2015
02.15

CM12の中華フォントを入れ替える

Category: misc
Bluetooth Keyboard for Nexus7 2015/02/15

あまり気にしないようにしてきたんですが、やっぱり気に入らないので、遅まきながら処置しました。

xda developersのこちらに投稿されているものを、そのままリカバリツールを使ってインストールするだけ。CM12(lollipop)はNotoSansの方。(DroidSansはKitkat向けかな)

中華フォントがどんなんで、入れ替えるとどんなんになるのかも、xda developersのこの投稿をご覧いただければ分かります。

それはともかく、NotoSansフォントの由来はこちらになるんかな。ま、とにかく。細すぎず太すぎず、幅広すぎず狭すぎずで、けっこう見やすい見栄えの良いフォントで気に入りました。

開発が続いているCM12、良くなったりおかしくなったり色々あるようですが、これまでのところ自機Nexus7(grouper)で具合が一番良好なのは20150213のビルドです。とりあえず、「いつでもこれに戻れるように」TWRPでバックアップしておきました。

ふと思うところあって、Nexus7用のキーボードを調達しました。Nexus7(2012)モデルにピッタリサイズのカバーにもなるタイプのものです。中華製ですがメーカーとかよく分かりません(笑)。とりあえず、素直にペアリングできて、キーボードタイプとしては"English(US, International)"でキートップの文字と入力文字が同じになりました。が、唯一「+」文字だけがどうやっても入らない…。China Qualityという事なのか、どうにかする方法があるのか、今んトコ良く分かっていません(^^;。

「思うところ」というのは、Remote Desktop ClientでWindows Desktop機のアプリを使う際に、物理キーボードがあった方が良さそうに思った為、という事です。「物理マウスもあった方が良いかも…」と思っている最中です。

と思ってジャンク箱を漁ったら見事にBluetoothマウスが出てきて、電池を入れSWを入れてNexus7とペアリングしてみたら見事にペアリングしマウスカーソルが画面に表示。そのまま RD Clientを立ち上げWin機に接続してみたら、当たり前かもしれませんが、ちゃんとマウスで操作できました。

っということで、思ってた事ができるようになりましたとさ。


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