2013
12.16

惜しかった!残念っ!

Category: PC
AOMEI Backupperで作成したブートメディア、先日まで気付きませんでしたが、NIC(Intel EXPI9301CT)を認識してちゃんとネットワークが繋がってくれてました。

ということは、バックアップ先/リストア元のディスクとしてネットワークストレージが使えるってことで、とてつもなく素晴らしいモノであることが分かったのであります。

が、しかし。

何故か、キーボードレイアウトが日本語(JP106?)固定で、US101なHHKB Liteを接続している自PCでは、"\\server\share"というような共有名を入力したくても、どうやってもバックスラッシュが入力できない…。キートップの数が…、US101には欲しい位置にそのキーは無かったのであったのだった…

日本語キーボードを英語キーボード配置でタイピングするのは、まぁ、やろうと思えばできるんです。が、その逆は、キートップの数が足りなくて物理的にムリなんですね。

めっちゃ悔しい。

「何かあった時用」の小型日本語キーボードも持っておく必要がある感じ…
いっその事、もう英語キーボードは卒業してネイティブ日本人に戻るか…

(以下、後日追記)

ヨメPCでは日本語キーボードを使ってますので、「よっしゃ!これで動作確認できるやん」と意気込んでやってみたものの、あろうことか見事に玉砕(爆)。

ブートメディアのキーボードレイアウト定義は、いったいどうなっとるでしょうか…。日本語キーボードなPCでもバックスラッシュ等の特殊キャラクタが全く入力できませんでした。

ブートメディア作成では、WinPEベースの他にLinuxベースのものも作成できるので、Linux版も試してみましたが、こちらも非常に残念な結果…。バックスラッシュを含め日本語キーボードでちゃんと特殊キャラクタも入力できたのですが、残念なことに、Linux版のAOMEI Backupperではリストアとクローニングしかできませんでした。

あちらを立てれば、こちらが立たず

世の中、そうそう上手いこといかないようになってますね。
困ったこっちゃ…


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