2014
12.08

Merry Little Christmas....

Category: 音楽
Lady Antebellum, On This Winter Night
Blake Shelton, Cheers, It's Christmas
Christopher Cross, Christmas
Rod Stweart, Merry Christmas, Baby
Michael McDonald, This Christmas

これらアルバムの中で、だいぶ以前から大期待だったのは下の2枚 Rod StweartとMichael McDonaldなんですが、意に反してウルトラお薦めなのが上の3枚(特に上の2枚)で、Lady AntebellumとBlake Sheltonのは個人的にウルトラヒット作でした。

Christopher Crossのは「鉄板」的な1枚。
しんしんと冷え込む冬の夜、暖房のある部屋で独りでしんみりと聴くのに良い感じです。

で、とりあえず、ウルトラ級に忙しい日々を過ごしています。

雑念を全てどこかに捨て去り、目の前の仕事に没頭したい。
久しく感じなかった、そういう思いが強まる毎日です。

要するに

ほっといてください。
あれこれ惑わされるのが苦痛です。

というような感じで、下手をすりゃ心身バラバラになりそうな、ギリギリの線で踏ん張ってます。

ま、おっさんの独り言ブログなので、記事の中身をいちいち気にしないで下さいませ。そのうち、どうにかして復活しよるでしょ。たぶん。


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2014
11.05

SOUTHBOUND - The Doobie Brothers

Category: 音楽   Tags:音楽CD
Doobie Brothers, SOUTHBOUND ムカつきながら仕事帰りに梅田のタワレコに立ち寄ってみたら、なんと発売日に陳列されていてミジンコほどの躊躇いも無く手にとってレジに並んでおりました。

ドゥービー・ブラザーズの名曲を、今ドキのカントリーシーンの大御所達と共演してみたら、どないなりますやろか?的なアルバム。

ライナーノーツの絵には、マイケル・マクドナルドもトム・ジョンストンもパット・シモンズもいますし、ザック・ブラウンやブレーキ・シェルトンもいます。

まだ吸い出しただけで1音も聴いてないんですが、どうなんでしょうね。楽しみであります。

【翌日追記】
んで、聴いてみて良かったのは、China Grove、Rockin' Down The Highway、Listen To The Music とか。極私的にごっつニヤけたのは、Takin' It To The Streetのイントロ部分のアクセントの置き方が、自分らが演ってた感じのアレンジにしていた事。
あと、案外だったのは、カントリー風に最も似合うと思ってた Black WaterとかSouth City Midnight Ladyとかが、ぜんぜん良くなかった事。オリジナルの方がずっとマシと思いました。
What A Fool Believesは、マイケル・マクドナルドの歌い方がもっとちゃんとしてくれてたらすっごい良かったはずやのに…。残念な感じでした。

このアルバムの自分的ベストテイクは、China Groveかな。


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2014
09.20

Al Jarreau

Category: 音楽   Tags:音楽CD
デビッド・フォスターのプロデュースによる3部作が欲しくて、だいぶ前から悩んでたんですが、仕事帰りに梅田のタワレコに立ち寄った際、たまたま見かけて買ったのが以下。

Al Jarreau This Time This Time (1980)

Al Jarreau Breakin' Away Breakin' Away (1981)

同じ格安の「FUSION 1000」シリーズで "Jarreau" が出るのが11月だそうで、「待つか…」と思ってたんですが、某通販を見てみると、該当アルバムのMP3ダウンロード販売があまりに安かったので、思わずポチっと…

Al Jarreau Breakin' Away Jarreau (1984)

っということで、3枚とも揃ってしまって嬉しいです。(なんやそれ…)

それはともかく、各アルバムの各楽曲は「言わずもがな」で、さすが、ですね。

スティーブ・ガッドのドラムをこれほど沢山聴くのも久しぶりですが、ドラムが曲を奏でてます。すごいです。ものすごく丁寧に叩いてるのが本当に良く分かります。

マンハッタン・トランスファーの Extensions/Mecca For Moderns、Michael McDonaldの If That What It Takes等でも全く同じようにものすごく丁寧に叩いてますが、まったくもって素晴らしい。スティーブ・ガッドの演奏で一番好きな感じです。

"Jarreau"のジャケットは、何度見てもこれを思い出してしまうんよねぇ…。アル・ジャロウさんには大変申し訳ないです。(爆)


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2014
07.30

夢で逢えたら - 大滝詠一

Category: 音楽


作詞・作曲 大滝詠一
歌 吉田美奈子


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2014
07.27

Big Wave (30th Anniversary Edition) - 山下達郎

Category: 音楽   Tags:音楽CD山下達郎
Big Wave (30th Anniversary Edition) オリジナル盤は自分が入社した年の発売、なのかな…。何が「Anniversary」なのかよく分かりませんが(^^;、山下達郎の名作「Big Wave」のリマスター/リミックス盤です。

未発表曲やカラオケ等のボーナストラック(?)も含まれて全19曲も入っていますが、12曲目以降は無くてもイイなぁ…という感じです。(笑) 実際に聴いてみた感想ですが、ボーナス的トラックには特に魅力はありません。(きっぱり)

RARITIESの中の「I Do」なんかも、このアルバムには似合う曲のような気もしました。なので、変なボーナストラックを入れるぐらいなら「I Do (Long Version)」とかを収録してくれたら良かったのになぁ、と思うしだいであります。

ま、とりあえず、これからの季節にフィットする名作ですね。


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2014
06.27

Based on a True Story... - Blake Shelton

Based on a True Story... - Blake Shelton ま、いつものことですけど…
我慢しきれずに買ってしまいました。

Blake Shelton御大の直近名作でございます。が、直近とは言え昨年10月リリースなので…、なので、って別に何か言いたいワケではありませぬ。

とにかく。鉄板の一枚です。
一家に一枚、という感じです。
(何やそれ…)


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2014
06.18

Nicolette - Nicolette Larson

Nicolette - Nicolette Larson っということで、やっぱりコレも良い、と。

高校生ぐらいだった時代のステージを思い出してしまったさぁ…

めっちゃかっこエエやん…


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2014
06.16

Duets - Linda Ronstadt

Linda Ronstadt - Duets やっぱり、我慢できずに買ってしまいました。

バーボンでも呑みながら、ぼんやりと聴いていたい感じです…

特別思い入れがあるわけではないのですけど、なんとなく…

と言うか、何なんでしょうねぇ、この落ち着く感じは…


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2014
06.05

The Very Best of Christopher Cross

The Very Best of Christopher Cross 7/23に新譜が出るという噂を耳に(目に)して、そういえばまったく買ったことが無かったのを思い出して購入したしだい。

特に何を言うこともない名曲ばかり。「クリストファー・クロス?誰?」という方には超お薦めです。


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2014
05.03

やっぱ格好エエわ、ビリー・ジョエル

Category: 音楽


こういう年寄りになりたいよね~

かっけ~な~


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